渡邊宏母親の年金が目当てだった!「マザコンで暴走するタイプ」ふじみ野立てこもり事件

dannseigazou 渡邊宏ふじみ野立てこもり事件

渡邊宏が住宅街で医師を人質にとり、立てこもり事件を起こしました。医師は銃で撃たれ死亡するという悲惨な事件。渡邊宏の関係者の証言で渡邊宏は、マザコンで暴走するタイプということが判明しました。

鈴木純一医師のクリニックは「富士見在宅クリニック」患者へ涙の謝罪

渡邊宏の関係者証言「マザコンで暴走するタイプ」

渡邊宏の立てこもり事件で、関係者と思われる人物が情報提供しています。情報提供してくれた人物の友人が医療従事者側の人物であることがわかります。

引用 匿名掲示板

犯人はずっとまえからやばい人がいるって友人が言ってたがまず、そいつでまちがいない笑

多分○されるかもってずっと心配してが、マジで現実になって草

引用 匿名掲示板

ある患者(犯人の母)が死にかけてて
その息子(犯人)「がやばいってずっと言ってた笑

大阪のビル放火みたいなことされるかもっずっと言ってたから、逃げだすシュミレーションをおれとずっとしてた笑

犯人はマザコンで母親が死んだら、絶対暴走するタイプって言ってたが、その意味がほんとにわかったわ笑

渡邊宏は重度のマザコンで普段から、暴言や迷惑行為をして暴走するタイプであったことがわかります。お亡くなりになった医師を含め渡邊宏には、何度も手を焼いていたのでしょう。医療従事者が患者の弔問で自宅に行くことは、珍しいケースです。

普段からトラブルがあり、渡邊宏の自宅に訪問しないと情報提供のような事件に発展することを想定していたのでしょう。

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渡辺浩母親の年金目当てだった

渡辺浩は重度のマザコンであったことは間違いないですが、それだけではありませんでした。渡辺浩は66歳の無職です。近隣住人のインタビューからも仕事をしている素振りはありませんでした。大好きな母親を施設に入れずに自宅で見ていた渡辺浩。仕事などしていたら母親の面倒など見ていられません。

匿名 掲示板

親の年金で生活していたんだな

渡辺浩は「経済的に厳しそうだった」と語る近隣住民。自分の私物を近隣住民へ売りつけようとしたことすらあったほどです。なぜそんな渡辺浩が生活をできていたかというと母親の年金以外に思い当たることはありません。

母親が死亡してから、30時間以上経過した後、渡辺浩は「蘇生をして欲しい」と鈴木先生に言ったことがわかっています。30時間といえば死後硬直も始まっていますし、蘇生の見込みはまずありません。さらには心臓マッサージによる肋骨を折ってしまうこともあります。

「渡辺浩の母親に安らかな最後」をと思い鈴木医師も蘇生をしなかったのでしょう。しかし、渡辺浩によっては母親が死んでしまえば、年金が入ってきません。大好きな母親の遺体を傷つけることなど忘れて年金のことしか考えていなかったことは言うまでもありません。

渡邊宏の顔画像「おじいちゃん」

渡邊宏の顔画像が報道で公開されました。60代の男性で、まさに「おじいちゃん」という印象を受けます。渡邊宏は母親と2人暮らしだったため、渡邊宏の母親はかなりの高齢であったのでしょう。それほどまでに母親の面倒を見ていた渡邊宏。

渡邊宏のSNS等も調査しましたが、60代という年齢からSNSの利用はしていない可能性が高いです。渡邊宏と一致するアカウントは見つからず、新たな画像が見つかり次第追記していきます。

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渡邊宏の近隣住民証言「関わらない方がいい人」

渡邊宏の近隣住民の証言を見ていきます。

「数年前に母親と渡邊宏が引っ越してきました。あまり近所付き合いはなかったと思います。母親と2人暮らしで介護していることくらいしかわからなかったです」(近隣住民証言)

渡邊宏は高齢である母親と2人暮らしでした。人と関わりを持ちたくなかったのか、近所付き合いは皆無。高齢の母親を60代の息子が面倒を見ることは、体力的にも精神的にも限界があります。それほどまでに自分の母親を自分以外に見られたくなかったのでしょう。

一方、渡邊宏の攻撃的な一面に触れる証言も聞かれました。

「いつだったか、部屋からガシャン!って大きな音と怒鳴り声が聞こえてきて怖かったことがあります。普段は静かな家だったので。心配で見に行ったら、無言で睨み付けられて関わらない方がいいかなって思いました。」(近隣住民証言)

渡邊宏は自宅に猟銃や催涙スプレーを保管していました。昔の趣味や仕事で使用していたものなのかは定かではありません。しかし、猟銃で人を撃つという凶暴性を持ち合わせていた渡邊宏。怪我だけでは済まないことは容易に想像できるはずです。

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ふじみ野立てこもり事件概要

渡邊宏が起こした、ふじみ野立てこもり事件の概要についてまとめました。

事件が起きたのは、埼玉県ふじみ野市の民家。渡邊宏の母親がなくなり弔問のため男性医師と理学療法士、医療関係者の3人が渡邊宏の自宅に訪問しました。渡邊宏の自宅前で口論があったのを近隣住民が目撃しています。

渡邊宏が猟銃のようなもので、理学療法士の胸を撃ち、医療関係者に催涙スプレーをかけた後男性医師を人質にとり立てこもりました。立てこもりは朝方まで続き、渡邊宏が警察に逮捕されました。人質にとられていた男性医師は猟銃で撃たれており心肺停止状態で救急搬送。病院で死亡が確認されました。

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